株式会社テラ・コーポレーション

一人ひとりのいのち輝く"人財の森"へ

人むすびの場

一人ひとりがチェンジメーカー“人むすびの場”を
ともに創りませんか?

「むすひ(産霊)」とは、ものを生み出す力のことを表す古語です。 場には、不思議な力が宿ります。何かが生まれ行くエネルギーに満ちています。

「 人むすびの場」は、ご参加の皆さん全員が「場づくり人」として、思いと知恵を分かちあう「対話と創発の場」です。 

他者との対話を通じて見えてくる自分自身の思いへの気づき、次なるステップへのヒント、自然と生まれるつながりの発展の機会としていただけたらと思っています。 

私たちの世界は、「人と自然」「人と人」のつながりが薄くなり、様々な問題を抱えています。でも、世の中には人財、知恵もそこかしこにあり、結び合うことで問題解決のパワーも生まれてくるに違いありません。 

今の自分の一歩が、世の中がよくなることにつながる。そんな互いの思いを分かち合うことから、「和・環」となって、何かが変わることを信じ、行動していく人々の集まりにしたいと思います。 

第1回から54回までの実績表はこちら

「人むすびの場」が月間「信用金庫」2014年8月号で紹介されました。
⇒2014年8月号月間「信用金庫」

第124回 TOKYO2020

第124回 TOKYO2020
        ボランティア活動で何を目指すのか

2018年11月22日(木)午後7時から「TOKYO2020を知ろう」「ボランティア活動に興味ある」と自治体職員、ビジネスパーソン、ソーシャルディレクター、NPO法人代表、市民メディアプロデューサーなど9名が集い、対話しました。(感謝!)詳細はこちら

次回のお知らせ

1.第125回テーマ:「テクノロジーで共生社会を共創する
                    ~動き出したパブリテックの取り組みとは」

2.日 程 : 平成30年12月11日(火) 午後7時~9時 
3.内 容 : ☆ゲストスピーチ☆
          菅原 直敏(すがわら・なおとし)さん
          <一般社団法人パブリテック Publitech 代表理事>
          http://publitech.jp/

 鎌倉市などの自治体首長が「パブリテックシティ」を掲げるなど、「パブリテック」という考え方で社会課題を解決していこうとする取り組みが広がっています。パブリテックとは、Public x Technologyです。
 シェアリングエコノミー、Fintech(金融×テクノロジー)、EdTech(教育×テクノロジー)、MediTech(医療×テクノロジー)、LivingTech(住まい×テクノロジー)など分野ごとの分類表現もよく用いられます。
 「テクノロジーで人々をエンパワーメントする」活動を広げようと、「パブリテックPublitech」という団体を設立した菅原直敏さんに、これからの社会の仕組みや個人の生き方と、テクノロジーの関係がどうなっていくのか、そのためにパブリテックで何をどう取り組んでいるのかをうかがいます。「私たちが自分らしく生きるために、テクノロジーを活用していくという『人』や『世界観』を中心に据えた」共生社会をイメージしています。未来づくりのためのテクノロジーの活用法を一緒に考えたいと思います。

☆人むすびカフェ(80分)
ファシリテーター:角田知行さん
ワールド・カフェの手法を用いて、ゲストのお話から連想されるアイデアやお互いの想いを対話します。

4.会 場 : EIJI PRESS Lab(渋谷区恵比寿南1-9-12 ピトレスクビル5F)
JR山手線・埼京線 恵比寿駅西口・東京メトロ 日比谷線恵比寿駅1番出口より徒歩2分。ローソンを越えた次の角「鮪や」と「バンタン」の間の道を進み、左手ビル2Fのイタリアン『ChimChim』の横のドアから入って、5Fへ。

5.参加費 : 1000円
ご関心のあるお知り合いの方がありましたら、ぜひご紹介ください!

※終了後、軽く交流会を開催します。(実費 2,000円) お申し込みは10日(月)まで。
 なお、交流会のキャンセルの場合はご連絡くださいますようお願いいたします。

※記録写真の撮影とその活用をご了承ください。

お申込はこちら

パンフレットはこちら


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